トップページ事業概要

目的・概要

光ビームプラットフォームは、我が国独自の技術に基づき開発・運用されている放射光施設と大型レーザー施設がネットワークを形成し、産学官の皆様による施設のご利用をより一層推進しようする枠組みです。平成25年度から始まった文部科…

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連携体制

光ビームプラットフォームでは下図に示すように、学術貢献を主務とする研究施設と産業利用を主務とする研究施設の都合8機関が連携体制をとっています(※1)。この連携体制においては、ユーザーの課題解決を支援することを最も重要と考…

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代表のご挨拶

国内の多くの先端研究施設は、共用の考え方に沿って産学官のユーザーに広くご利用いただくようになりました。しかし、各施設はホームページ等で実験装置や利用方法の案内を行っているものの、利用経験の浅い方々にとっては、どのように利…

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各機関からのメッセージ

各機関の放射光施設やレーザー施設で産学官の共用に取組んでいる方からのメッセージをお伝えします。(順次掲載してゆきます。また折に触れて担当者からのメッセージを更新します) 九州シンクロトロン光研究センター 九州シンクロトロ…

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従来の取組概要

光ビームプラットフォームは文部科学省の先端研究基盤共用・プラットフォーム形成事業にもとづいて平成25年度に形成され、平成27年度までの3年間を第1期として活動しました。第1期では放射光施設と大型レーザー光施設の連携の枠組…

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活動報告

平成28年度(2016年度) 2016年9月7~9日 JASIS2016出展(幕張メッセ) 2017年2月27日 光ビームプラットフォーム合同報告会(あいち産業科学技術総合センター ) 平成27年度(2015年度) 20…

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