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テラヘルツ技術を活用した太陽電池評価システムの装置化

handai-thz

「レーザーテラヘルツエミッション顕微鏡(LTEM)技術」を用いて太陽電池から発生するテラヘルツ波を計測し、1兆分の1秒という極めて短い発電状態の変化を可視化することに世界で初めて成功しました。その後、LTEM技術を搭載した太陽電池評価システムの装置化に成功しました。

(実験施設:大阪大学レーザー研、利用者:SCREENホールディングス)
(2013年度成果公開有償利用課題)